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キャンプ・アウトドアで盛り上がる歌。おすすめの名曲、人気曲

普段とは一味違うシチュエーションに気持ちを開放的にしてみてはいかがでしょうか?

今回はキャンプやアウトドアにぴったりの楽曲を集めてみました。

テンションの上がるアッパーなものから、少ししんみりとしたムードを盛り上げるものまで、自然と音楽の力を借りて日頃のストレスを吹き飛ばしましょう!

キャンプ・アウトドアで盛り上がる歌。おすすめの名曲、人気曲

海の声浦島太郎(桐谷健太)

「au三太郎シリーズ」のCMソングで火がつき、瞬く間に有名になった曲。

三味線と桐谷健太の優しい歌声がマッチしており、のんびり優しい気持ちになることができます。

サビの「海の声が 聴きたくて」は多くの人が知っているため、みんなで合唱するのもオススメです。

サママ・フェスティバル!Mrs. GREEN APPLE

夏にぴったりのキラキラチューン。

ミュージックビデオにあるように、海や水風船など、カラフルな情景にぴったりです。

歌詞にもあるように「ワクワク」という言葉が似合います。

楽曲自体がカラフルで聴いていて自然とテンションが上がります。

私がオバさんになっても森高千里

平成初期を代表するアイドル・森高千里の代表曲。

海にぴったりな曲です。

年齢層は若干高めですが、大人が多いキャンプなど時には盛り上がることまちがいありません。

懐かしいキラキラしたサウンドが夏を感じさせます。

君と羊と青RADWIMPS

映画「君の名は」で知らない人はいないほど有名になったロックバンド・RADWINPSの2011年発表の楽曲。

懐かしさを感じるとともに、駆け抜けるような爽やかなサウンドがアウトドアにぴったりです。

一瞬で自分たちの青かった頃を思い出させてくれます。

キセキGReeeeN

GReeeeNのだれもが知る名曲です。

サビではみんなで大合唱もいいかもしれません。

恋愛ソングですが、いろんな情景にあてはまる曲です。

睡蓮花湘南乃風

夏の歌を代表する一曲。

サビでは曲を知らない人でも体を自然と動かしたくなるので、迷ったらとりあえずこの曲をオススメします。

タオルをみんなで回せば、普段弾けない人もとにかく盛り上がることまちがいないです。

ふりぃ阿部真央

女性シンガーソングライター・阿部真央による、”自由”をテーマに歌った曲。

仲間と過ごす”この時、この一瞬”を大切にしようと思える曲です。

また、阿部真央の叫ぶような歌い方を真似してみんなで大声で歌うのも盛り上がるのもオススメです。

島人ぬ宝BEGIN

沖縄バンドならではのゆったりとしたメロディと自然を歌った歌詞がアウトドアにぴったりです。

自然の中で、星などを見ながら友達とゆったり話すのにオススメです。

普段はなかなか話さないことなど、会話が盛り上がることまちがいありません。

夏色ゆず

もはや夏の定番といえばこの曲。

一瞬で青春時代に連れ戻してくれる曲です。

1998年リリースにもかかわらずその人気は衰えることを知らず、大人から子供まで多くの人が知っているため、どんなシーンでも盛り上がります。

MATSURIBAYASHIKEYTALK

”踊れるロックバンド”で有名なKEYTALKによる真夏のキラーチューン。

ロックバンドの楽曲にしては珍しく振り付けがあるため、みんなで見て踊るのも楽しいかもしれません。

また、途中に煽りがあるため簡単に盛り上がることができます。

Yeah!Yeah!Yeah!Androp

「三ツ矢サイダー」のCMソングになったことから知っている人も多いのではないでしょうか。

駆け抜けるようなサウンドとサビの「Yeah!Yeah!Yeah!」の部分を、みんなで口ずさめば盛り上がることまちがいありません。

PEACH大塚愛

ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」の主題歌を務めたことで一気に有名になった楽曲。

キラキラと弾けるようなメロディで盛り上がります。

振り付けなどが動画サイトなどに上がっているため、覚えてみんなで踊るのも盛り上がるのでオススメです。

リンダリンダTHE BLUE HEARTS

日本を代表するパンクロックバンド・THE BLUE HEARTSの楽曲。

サビの「リンダリンダ」の部分は、意味わわからずとも多くの人が口ずさめるのではないでしょうか。

とにかく音楽をかき鳴らして盛り上がりたい時にオススメの曲です。

手と手かりゆし58

沖縄バンドならではのゆったりとしたロック&レゲエとストレートな歌詞がキャンプなどにぴったりです。

友達のことを歌った歌なので、みんなで手を叩きながら楽しく歌うと、盛り上がることまちがいありません。

青い空と白い雲がぴったりです。

ミツバチ遊助

とにかく盛り上がりたい時にオススメの一曲。

サビの弾ける歌詞に合わせてライブのようにみんなでタオルを回すのもオススメです。

サビ前などのように合いの手がわかりやすいため、あまり知らない人も一緒に盛り上がれます。

Warp04 Limited Sazabys

ボーカル・GENのハイトーンボイスが特徴的なメロコアバンド・04 Limited Sazabysの真夏のキラーチューン。

サビにあるように、現実のしがらみや嫌なことを忘れて、クレイジーになりたい時にオススメです。

シーズン・イン・ザ・サンTUBE

日本のロックバンドTUBEの夏を代表するキラーチューン。

年齢層が結構高いため、大人が集まるアウトドアの時にオススメです。

サビの「シーズン・イン・ザ・サン」はみんなで口ずさめば盛り上がることまちがいなしです。

ピクニック

諸説ありますが前半後半で由来が違う説が有力です。

前半は原曲等不明ですが、後半の原曲は、イギリスでも歌われるが、元はアメリカ黒人民謡 “She’ll Be Coming ‘Round the Mountain” がもとになっているようです。

ヒンキーディンキーパーティークルーgo!go!vanillas

go!go!vanillasの楽しく、ワクワクが止まらなくなる曲。

サビの「ヨホホー!

ヨホホー!」をみんなで叫べばアウトドア感がさらに上がることまちがいありません。

現実の嫌なことを忘れて騒ぎたい時にオススメです。

燃えろよ燃えろ

原曲はフランス民謡とのことですが、具体的な曲名は不明で、作詞者も不明の歌です。

「星かげさやかに」「一日の終わり(ひとひのおわり)」等のタイトルで別の歌詞で歌われることも多いので、メロディーは多くの人が知っていることでしょう。

その歌詞は、まさにキャンプファイヤーのための歌という感じです。

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